会場で餅つきをする佐々木稔組合長(左)

JA古川フェスティバル2018を開催

 本JAは10月28日、「平成ありがとう 新時代に夢を みんなのJA」をテーマに、経済センターで「JA古川フェスティバル2018(第19回古川農協まつり)」を開きました。当日は天候にも恵まれ、5544人が来場し、収穫の秋を祝いました。
今年は初めて開催テーマを公募し、たくさんの応募の中から古川荒谷地区の久光祐子さんの作品に決定。当日ステージ上で佐々木組合長が記念品を贈呈しました。
芸能フェスティバルでは、支店・組合員組織代表の皆様による歌や踊りのほか、特設ステージとしてスパリゾートハワイアンズ フラガールによるフラガールショーや古川工業高校ダンス部のパフォーマンス、わんぱく保育園の和太鼓演奏など多くの出演者がまつりを盛り上げました。
中央特設会場では、新米おにぎりや大なべ芋煮などが販売され、来場者は秋の味覚を堪

能していました。