目標必達を宣言する職員

共済・金融目標必達へ

本JAは4月11日、大崎市古川の芙蓉閣で平成30年度JAバンク・JA共済進発式を行い、早期目標達成を誓いました。
 職員を代表して、ライフアドバイザー(LA)、スマイルサポーター、金融窓口・渉外担当者の4人が平成30年度の目標必達宣言。西部支店LAの大場亮さんは「3Q訪問活動により、組合員・利用者に『安心』『満足』を提供するとともに、保障拡充と事業基盤の拡大を図る」と宣言しました。
 佐々木稔組合長は「真心と足で地域の隅々まで推進し、役職員一丸となって目標達成に励んでいく」と挨拶しました。

 進発式に先立ち、共済担当職員は、仙台国際センターで開かれた平成30年度JA共済進発式・躍進大会に出席。平成29年度実績が優秀な10人の職員が表彰されました。